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とうの・さつき |
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女 |
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15 |
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中学生/御巫 |
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とある社の御巫(みこ)神をその身に降ろし、神の言葉を聞くいわゆるイタコにも似た。違うとすれば彼女は舞う事により神を下ろせてしまう事だろうか |
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黒 |
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赤 |
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白 |
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小柄 |
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私 |
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〜さん |
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礼儀正しく |
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使う |
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防御 □□■□□ 攻撃 / 理性 □□■□□ 感情
狡猾 □□■□□ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □□□■□ 恋愛 / 現実 □□□□■ 神秘 |
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東京は浅草にある、とある神社の御巫(みこ)。新年や諸々の行事の折に奉納の舞を納める役目を持つ舞踊手でもある。普段は普通の中学生として都内の私立中学へ通う傍ら、日舞・華道、茶道など作法の習い事もこなす毎日。常から滅多に感情の動きを見せず、いつでもにこやかな笑みを浮かべ、怒り、哀しみという感情を表わさない。艶やかな黒髪は腰まであり、それを緩やかに緋色のリボンで結んでいる。彼女の傍らに居る鳥の名は「銀花」 |
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舞う事により邪にしろ神にしろ鎮め、降ろす力。舞と鈴の音の組み合わせにより如何様にも変幻自在。彼女自身が空虚な洞であり依代である |
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あらあら…どうしましょうか? |
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