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とうの・うづき |
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男 |
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15 |
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学生/傀儡師 |
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傀儡を使い、自分の分身として使役させる力を持つ「傀儡使い」の名を継ぐ人物。普段は普通の学生として、また傀儡や人形を作るのを趣味としその腕前は神の手が降りたとも言わしめる腕を持つ |
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黒 |
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青 |
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白 |
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普通 |
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私 |
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〜さん |
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礼儀正しく |
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使う |
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防御 □□□■□ 攻撃 / 理性 □□□■□ 感情
狡猾 □□□□■ 純真 / 協調 □■□□□ 自主
仕事 □■□□□ 恋愛 / 現実 □□□■□ 神秘 |
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藤野咲月の弟。東京都内の私立中学へ通うかたわら趣味で陶器人形や傀儡を作ったりしている。その腕は「趣味」とは言え「趣味」の域を越えた、もはや神業であると専門家や評論家に評されるほどの腕前を持つが本人はあえて何もコメントしないまま。無口、無表情かつ冷静で何故か家の決まりで和服のみで過ごしている。歳の割に醒めた冴え冴えとした蒼い瞳は何も語ることはないが、唯一心を許した人には優しい笑みを向けることも。※手に持つ人形の名は「烙赦」彼にとって唯一無二の、無くてはならぬ人形である。尚、若干ではあるが精霊の血が交じっている為か、花守である「白」さんとは兄弟の契りを持つ。 |
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傀儡を自分の分身の如く意のままに操る能力。人形及び傀儡であれば彼に操れぬものはなく全ての人形は彼の意に従う。その動き、幻の如く。 |
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……動かねばならぬ、か。 |
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