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りゅうおうじ・たまこ |
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女 |
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18 |
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少し貧乏なフリーター兼御神刀使い |
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昼はジーンズ屋で夜はライブハウスで働く普通?の女の子だが、裏の顔は荒ぶる竜神の力を封じ込めた御神刀「九頭龍」の認められた剣士である。その為か退魔事件に巻き込まれる日々を送っている。 |
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黒 |
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黒 |
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一般的日本人肌 |
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普通 |
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あたし |
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あなた |
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元気に |
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使う |
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防御 □□□□■ 攻撃 / 理性 □□□■□ 感情
狡猾 □□□■□ 純真 / 協調 □□■□□ 自主
仕事 □■□□□ 恋愛 / 現実 □□■□□ 神秘 |
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チャキチャキの江戸っ子娘。義理人情に厚く、涙もろい。ただ、直情的でおっちょこちょい。男勝りだが自分は可憐な乙女だと思っている。昼はジーンズ屋、夜はライブハウスのバーカウンターで働いている。実家は上野にある弱小ヤクザの一家「乙姫組」であり御神刀「九頭龍」を使い、魔を退治する一族の末裔である。ひょんなことで刀の使い手になるが、本人は余りその話を信じていない。将来の夢はアパレル業界の仕事だが才能はゼロ。時代劇とロックと激辛カレーと好き。甘味物とお化けが苦手。艶のある黒髪を肩まで伸ばし後ろに束ねて、前髪は下ろしている。少し釣り目で凛とした女性である。 |
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運動神経抜群。体力旺盛。実戦を積み、開花した天性の剣技と格闘センス。霊感はゼロ。料理は殺人的不味さ。ジーンズの補修作業。二輪バイク免許所持。一振りで雷鳴や嵐を呼び、魔を切り裂く、御神刀「九頭龍」を使いこなし、超人的な力を発揮する(空を駆け、大砲を喰らっても平気等)。刀に眠る竜神の声を聞く事が出来る。 |
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たまごて呼ばな!怒るからね!! |
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