<3087 / 千獣>
【せんじゅ】

種族 人間
種族の説明
 人間は聖獣界ソーンに最も多く存在する種族です。 種族として特別に目立った能力は無いものの、欠点と言うべき部分も無く、最も汎用的な種族です。
職業 異界職
職業の説明
【獣使い】自身の体の内に幻獣含む千からの獣を宿し、その力を行使する者。ただし、獣の力の行使は多大な力を要し、宿主本人に相当な負担となる。また、獣たちは常日頃から体の内で常に暴れ狂っており、ともすれば宿主の体を奪おうとするため、普段は呪符を織り込んだ包帯を体に巻きつけ押さえ込んでいる。
守護聖獣
トッドローリー
聖獣装具
【疾風刃・スライシングエア】鎖のついた、ガラスのように透明な手裏剣型の聖獣装具です。投げられた後、透明になって敵を襲い、切り裂いた後に戻ってきます。使用者が念じる事で動きをコントロール出来、敵を何度も切り裂く事や、その鎖で相手を絡めとることが出来ます。
年齢 17 性別 女性
クラス 異界職 身長 高い
体型 豊満 髪の色
瞳の色 肌の色
一人称 二人称 呼び捨て
口調 ぶっきらぼうに 敬語 使わない
性格
防御 □□□□■ 攻撃 / 理性 ■□□□□ 感情
狡猾 □□■□□ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛 / 現実 □□■□□ 神秘
設定
赤ん坊の頃、魔性の森に捨てられ獣に育てられた『狼少女』。獣、魔物の血肉を喰らい続けるうち、知らずにそれらの力を取り込む。魔獣としての高い身体能力、鋭い感覚を持つが、人間社会の常識などは疎く、語彙不足で言葉遣いもたどたどしい。表情少なく、何を考えているかわかりづらい。思考プロセスを口にせず答えを投げつけ混乱を招くことも。捕食と防衛以外の殺傷は嫌う。右耳に耳飾をつけていたが、現在は友人の手に預けている。◆人間であり獣であり魔物であり、そのどれでもあるからどれにもなりきれない。人間であると告げられ、人間と共にあれど未だ見えない人の性。人に潜む獣のような獰猛さ、魔物のような残酷さに、人間であることを捨て去ろうとしたがそれでもかけられる人の情に踏みとどまる。今は人のそばにあり、見定めようと静かに見守る日々。人とは何か。人か獣か魔物か。どれになるべきか、なれるのか。
キャッチフレーズ
全てのクリエイター、プレイヤー、キャラクターの皆様へ。今まで本当にありがとうございました。
人物相関図
【相互】1953:オーマ・シュヴァルツ / 親子
【相互】2079:サモン・シュヴァルツ / 友人
【相互】2080:シェラ・シュヴァルツ / 友人
【相互】2767:ランディム=ロウファ / 知り合い
【自分】2919:アレスディア・ヴォルフリート / 友人
【相互】3022:世渡・正和 / 友人
【相互】3108:グランディッツ・ソート / 知り合い
【相互】3117:リュウ・アルフィーユ / 知り合い
【相互】3255:トゥルース・トゥース / 友人
【相互】3425:ケヴィン・フォレスト / 知り合い
【相互】3492:鬼眼・幻路 / 知り合い
【相互】3544:リルド・ラーケン / 友人
【相互】3619:トリ・アマグ / 知り合い

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