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きりはら・まいひめ |
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女 |
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14 |
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中学生 |
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中学生 |
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銀 |
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青 |
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白 |
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小柄 |
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私 |
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〜さん |
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かわいらしく |
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使う |
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防御 □□□□■ 攻撃 / 理性 □□□□■ 感情
狡猾 □■□□□ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛 / 現実 ■□□□□ 神秘 |
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愛らしい容貌と声音なのに、口を開けば毒舌が。性格もかなり屈折気味。未婚で彼女を産んだ母は2年前に病で他界し、現在は祖父母に育てられている。父が不明な点と外見が日本人離れしている点から祖母には疎まれているが、祖父には可愛がられている。家には代々妖霊を斬り祓う技が伝えられてい、彼女もその技を使う事が出来る。6歳になるまで、年に数度だけ父と逢っていたが、舞姫自身はそれが自分の父だと知らない。家にあったピアノをよく弾いてくれたその男性(父)の影を追い、ピアニストになるべく熱心に練習中。ピアノに対してだけは素直で真摯。左右の耳に小さな青い石のついたピアスをしている。 |
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ピアノで鎮魂歌を奏でる事で霊を浄化できる。母の形見である扇子をふるう事で霊や妖、結界等を斬り祓える。能力発動時、青い瞳は燃えるような金色へと変化する。 |
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どこに行けば逢えるのかしら……。 |
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