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ぎふばし・やぶみ |
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男 |
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103 |
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日雇労働者 |
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日雇労働者:力仕事の場所には矢文あり! 黙々と賃金以上の仕事をこなします。 「…これぐらいしか、俺、できないから…」 |
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茶 |
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黒 |
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小麦色 |
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がっしり |
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俺 |
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おまえ |
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ぶっきらぼうに |
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使わない |
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防御 □■□□□ 攻撃 / 理性 □■□□□ 感情
狡猾 □□□□■ 純真 / 協調 □□■□□ 自主
仕事 ■□□□□ 恋愛 / 現実 □□□■□ 神秘 |
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「山のような」という表現が似合う壮年の大男。朴念仁で、見た目通りの、もしくは見た目以上に力持ち。その正体は、山奥の小さな村を見守っていた『岩地蔵』。その村も現在はダムの底に沈み、新たに守るべき『何か』を探して山を下りてきた。表情は変わらないが、酒とおにぎりとおはぎが好物。自然の暑さ・寒さはどこまでも平気だが、クーラーやヒーター等は苦手。 |
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“岩のように”頑強な肉体&精神そのものが武器であり防具でもあり。 |
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俺が『守る』為に必要なもの……(しばし黙想)……まずは、鍛錬(一つ頷き、赤い樫の木刀で素振り開始) |
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「所有アイテム」に関しては、こちらの「所有アイテム一覧」から確認できます。
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