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あぐい・かずみ |
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男 |
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900 |
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香人 |
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御家流香道の末裔だった為、人の形態を取っては、たまに香席や神社へ献香を気まぐれにしているらしい。 |
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銀 |
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赤 |
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一般的日本人肌 |
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細身 |
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俺 |
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呼び捨て |
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クールに |
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使わない |
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防御 □□□■□ 攻撃 / 理性 □□■□□ 感情
狡猾 ■□□□□ 純真 / 協調 □□□■□ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛 / 現実 □□■□□ 神秘 |
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平安時代より椿茶々(1745)の家に仕えていた香人の末裔だが、鬼によりその命を散らした。香使いは一級品。昼間は大人(22歳前後)、夜になると子供(10歳前後)の形態を取る妖の者。(形態変更によって思考、口調の変化がある/設定が真逆になる)幽霊ではないので、肉体を持っている。人をおちょくるのが趣味のような人だが、気に入った者には案外優しい(らしい)。面倒事と煩い女とガキんちょは嫌い。趣味は昼寝だが、寝起きは激悪。 |
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妖気により作り出した香炉に、望んだ香の香りを焚くことで、霊から人間まであらゆるモノを拘束・感情の誘導などを行う。 |
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俺と一緒に遊んでみるか?(艶笑) |
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