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あやつき・あおい |
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女 |
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18 |
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古物商/魔術学者 |
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街外れにひっそりと佇む古物商【欠網月】の店主。蔵書の量が半端ではなく、一見古本屋に見えるが、実際は非常に無節操な品揃えをしている。また、その蔵書を利用し、魔術を学問として研究している。 |
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青 |
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銀 |
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白 |
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細身 |
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私 |
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〜さん |
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礼儀正しく |
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使う |
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防御 □□□■□ 攻撃 / 理性 □■□□□ 感情
狡猾 □□■□□ 純真 / 協調 □□■□□ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛 / 現実 □□□■□ 神秘 |
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常にゆったりと話し、穏やかな物腰であるため、人と衝突する事は少ないが、独自の理論と考え方をするせいか、どことなく浮世離れした印象を人に与える事が多い。何かの拍子で、記憶がすっぽりと抜け落ちる事があり、どういった理由で己が古物商を営んでいるのか、何故に魔術の研究を行っているのか、それすら忘れてしまったらしい。 髪を結う紅い布は彼女にとって「大切なモノ」であり、肌身離さず身に付けている。 |
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【魔術使い】 魔術を学問として学習し、それを行使する事ができる。破壊系の術は得意だが、治癒や防御系の術は失敗率が高い。 【調合】 怪我や病を治すものや、果ては爆薬まで、様々な効力の薬を作ることができる。気が向いた時には自作の薬を欠編月にて販売している。 |
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(しばらく背後が忙しく、まともに活動できません・汗) |
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