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あきしま・いさむ |
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男 |
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29 |
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バーテンダー |
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バー「In the blue」(席数9、全て埋まることは極稀)マスター。淡い青色の間接照明に照らされた店内に、アシッドジャズやラウンジが流れる。酒はカクテル・シングルモルト中心。 |
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黒 |
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黒 |
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白 |
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細身 |
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俺 |
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呼び捨て |
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クールに |
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使う |
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防御 ■□□□□ 攻撃 / 理性 ■□□□□ 感情
狡猾 □□□□■ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 ■□□□□ 恋愛 / 現実 ■□□□□ 神秘 |
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特異な経歴のバーテンダー。超自然的なものには驚きも恐怖も持たない。「幽霊でも妖怪でも見えたんなら、それを前提として行動すればいい。古代人が日食を怖がるようなものだ。」むしろそんなものに関わるのは御免だと思っている。しかしやってきては去り、やってきては去る客と共にときおり異質な存在や欲望がもちこまれ、彼の周囲に憑依するのを、本人は気がつかない。好きな酒はラフロイグ、煙草はマルボロ。得意カクテルはブルームーン。閑古鳥な夜は哲学書を読みつつ店の酒を飲んでいる。経歴・国立K大学哲学科入学。ドイツ観念論を学んだ後中退・大手酒造メーカー就職・退職、独立。借金をして店を構える。完済の目処は立たず。 |
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酔っていれば何があっても絶対に意識を失わない。酔った人間の嘘は経験上完全に見抜ける。バイオレットフィズを好んで客にすすめ、実は色言霊による祓いをしているのだが、本人に全く自覚はない。 |
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サービスは観察から、そしてお客様のお望みのものをアレンジしてお出しする。 |
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