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かみもり・ひさき |
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女 |
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114 |
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拝み屋助手 |
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読んでそのまま助手業務。主な仕事は強制的に囮にされる事とやはり強制的に身代わりにされる事。…不遇。時給は42円。不吉。 |
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茶 |
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赤 |
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白 |
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小柄 |
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自分の名前 |
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〜さん |
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卑屈な口調で |
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使う |
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防御 ■□□□□ 攻撃 / 理性 □□□□■ 感情
狡猾 □□□□■ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛 / 現実 □□□□■ 神秘 |
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いつからそこに居るのか、なぜそこに居るのかもわからない超虚弱な、何処にでも現れる幽霊。現在は球体関節人形に乗り移って白昼堂々と活動中。矮小で非常に怯え易く、泣き虫でパニック体質な苛められっ子。いじられやすそうなオーラをこれでもかといわんばかりに撒き散らしている。そのためか悪質な霊に好かれ易く、事あるごとにそれらから逃げ回る姿が見受けられる。自分から袋小路や狭い場所に逃げ込み、パニックになって泣き叫ぶのはデフォルト装備のようだ。爺言葉で可愛い顔とクラッシックドレスが台無し。身長58cm。 |
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・この世あらざるものを感知する能力が非常に高い。しかし、抵抗力が高いわけでも戦えるわけでもない。対象の強弱関係なく感じ取って視てしまうだけ。視えるだけ // 器はいつでも交換可能。人形の他には拝み屋の携帯についたマスコット。 |
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酷い…話ぢゃよ… |
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