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やと・れいか |
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女 |
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31 |
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幽体 |
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職業というより状態。実体を持った幽霊のようなもので、霊感のない人にも見えるし話せる。さらに実体があるため触れる事も可能で、物を食べることも可能。 |
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黒 |
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黒 |
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一般的日本人肌 |
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細身 |
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私 |
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おまえ |
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ぶっきらぼうに |
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使わない |
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防御 □□□■□ 攻撃 / 理性 □□■□□ 感情
狡猾 □□■□□ 純真 / 協調 □□□■□ 自主
仕事 □■□□□ 恋愛 / 現実 □□□■□ 神秘 |
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嘗ては古書店・誘蛾灯の店主で一流の祓い屋だったが、ある仕事のときに受けた傷が元で植物状態に。現在は病院に入院しているが、稀に魂が肉体から飛び出し騒ぎを起こす。無邪気、というよりも子供っぽい性格。幽体は精神に引きずられるため、実年齢より若くなるときもある。物覚えが悪くよく人の名前を間違える。その度合いは自分の息子(4757)の名前を間違えるほど。料理の腕はいいのだが、独創的で微妙に味オンチなため手に負えない。得意料理は果物を使った甘口温か料理。本人に悪意はないがやる事なす事全てが、トラブルを引き起こす原因になる。別名、悪意のない破壊魔、フラグクラッシャー等等。 |
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《トラブルメーカー》トラブルを呼び込み、その場にいるだけで騒ぎを起こす。本人に自覚なし。《フラグクラッシュ》自他関係なく、無意識のうちに好感度フラグをつぶす。《仙術》祖先から伝わる秘術。ほぼ完璧に使いこなせる。《魔槍・穿彦》貫くという概念の結晶体。故にこれに貫けないものはない。 |
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美味しいのに、何でみんな逃げるんだろう? |
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