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ウラ・ソウシン |
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男 |
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25 |
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楽師 |
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琵琶を爪弾く楽師だが、弦楽器ならばどんな物でも感覚で弾く事が出来る。 |
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赤 |
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茶 |
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白 |
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細身 |
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俺 |
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てめぇ |
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偉そうに |
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使う |
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防御 □□□□■ 攻撃 / 理性 □□□■□ 感情
狡猾 ■□□□□ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □□□□■ 恋愛 / 現実 □□■□□ 神秘 |
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妖物と化した古き琵琶が得物である。その柄には呪を施された刃が仕込まれ、己が断罪に処したいと思うものを尽く断ち、その弦は自在に外れ意とするものを絡め取る。奏でればその音色は聴いたものの心を乱し、操り、時に死に追い遣る。それを用いる若者であり、善も悪も己の中に抱かず、行動指針は思い付きと気分のみ。己の身さえ安泰で享楽に委ねられるのであれば、悪魔と取引する事すら厭わない。しかし今は、夜街で知り合った男の為に動いている最中である。その男に付くのは『面白ぇ事が起きそーだから』という、唯それだけの理由。己の実力には絶対的な自信を持っており、貶される事を極端に嫌い、大きく気を乱す。 |
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幽然という名の妖物琵琶を用いる。妖同然の代物を自在に操るのはこの男の天賦と努力を伴った才能であり、常人は手にしただけで死をも惹く呪いに見舞われる。都度の手入れや調整に費やす時間は数分。 |
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掠めた曲と詩で、何処まで歌って踊れるのか見せてみろ。 |
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