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しとう・あきら |
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男 |
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26 |
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便利屋 |
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社名『有限会社・あなたの隣の便利屋さん』世間の殺し以外のありとあらゆる面倒事を代行。従業員は数名程度。それぞれ得意分野があり、お客のあらゆるニーズに対応している。 |
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茶 |
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茶 |
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小麦色 |
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がっしり |
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俺 |
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あんた |
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クールに |
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使う |
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防御 □□□□■ 攻撃 / 理性 ■□□□□ 感情
狡猾 □■□□□ 純真 / 協調 ■□□□□ 自主
仕事 ■□□□□ 恋愛 / 現実 □□□■□ 神秘 |
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実家は古武術の道場、暁空は次期紫東家当主。の筈が…友人の立ち上げた便利屋を手伝う中、気がつけばうっかりと古参の社員。(担当は肉体労働全般・交渉・飯炊き)とっつきにくい印象はあるのだが実は情に篤く面倒見のいい、本人だけが無自覚な『すごいお人よし』。勘がいいという割にはよく貧乏籤を引き、そのたび「面倒くさい」と、ぼさぼさの茶髪をかきむしっている。隙あらばツッコミを入れずにいられなかったり、色々『見える』人だったり、胃袋がブラックホールだったり、時代感覚が何か10年程ズッコケていたりと傍目で見ると実は相当変な人。だが、父親(No.6404)が更にズッコケているので本人はその事実に全く気付かない。 |
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古武術(紫東水明流免許皆伝。飛び道具以外の武器ならそつなくこなせる。)・ごくたまに、次に何が起こるかということが鮮明にわかる。(本人いわく第六感)・貧乏籤(その引きのよさは百発百中。) |
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「目の前にあること一つ一つに原因があり、その結果がある。そうだろ?」「オレはいい人じゃない!」 |
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