 |
イソノ・タコハチ |
 |
男 |
 |
888 |
 |
年経し海洋生物 |
 |

俺にもいっちょ人間の名前とやらをつけてくれよと漁師に頼んだらこんな名前をつけてくれたらしい。こいつとマトモに会話した漁師は大したものだと感心するが、名前はどう見ても悪ふざけでつけたものだ。 |
 |
 |
赤 |
 |
黒 |
 |
一般的日本人肌 |
 |
小柄 |
 |
俺 |
 |
おまえ |
 |
クールに |
 |
使わない |
 |
 |

防御 □□□■□ 攻撃 / 理性 □□□□■ 感情
狡猾 □□□■□ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □■□□□ 恋愛 / 現実 □□■□□ 神秘 |
 |
 |

東京湾が汚れ憤って上陸したという無茶で無謀な男前のタコ。見た目はシンプルなディテールのまるでギャグマンガ体型だがこれでも年経し妖物。江戸っ子気質で口は悪いが気風は良く小粋。湿ってはいるがカラッとした性格で生臭いかもしれないが後腐れはない。ボケてんだか怒ってんだかサッパリな発言が多いが、基本的に彼は大真面目である。額(本当は胴だが)には深い傷痕があり、彼曰く『ウツボの野郎と一戦交えちまった』男の証らしい。こんな彼が江戸っ子なのは漁師との語らいや築地市場で商売人と関わって来たが故であるが、タコの競を妨害するなど問題も引き起こして追い出された。現在は世を流離うタコ野郎である。鴉や猫は宿敵である。 |
 |
 |

888年生きたタコの妖物は怒るとミニッツに応じて倍の大きさになって暴れる。陸の上でも長時間活動可能。人間の言葉を喋るが計算は苦手。本人曰く蛸足拳法クラー拳120段だがそれは漫画読み過ぎから生まれた戯言。言葉を思いつきで喋る悪い癖がある。髪の毛設定はしてあるがモノは無い。二つの顔を使い分けるダンディ。 |
 |
 |

|
 |
 |

タコ野郎…?そうだ。その通りだ。俺は流離のタコ野郎。陸に上がった軟体無宿だ…覚えておきな。 |
 |
 |

※この項目は現在システム準備中です。
「所有アイテム」に関しては、こちらの「所有アイテム一覧」から確認できます。
|