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きさらぎ・ゆうき |
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男 |
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16 |
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学生・執事見習い兼ボディガード |
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執事見習いと年が一番近いせいか双子のボディガードならぬ世話係を任されている。執事見習いのはずなのに双子の妹の方にメイド服を着せられている。 |
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黒 |
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金 |
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白 |
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細身 |
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俺 |
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〜様 |
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礼儀正しく |
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使う |
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防御 □□■□□ 攻撃 / 理性 □■□□□ 感情
狡猾 □□□■□ 純真 / 協調 □□□■□ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛 / 現実 □■□□□ 神秘 |
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動物園と化した白樺家の執事見習い。女の子のような外見と声なので、本当は女なのではと思う人も。記憶喪失なのだが、本人は「それでもいいか」と考えている。一度は瀕死状態だったが、双子に拾われ、一匹の竜を取り込み蘇生。制御が出来ない為、住み込みでいる。最近は庭が動物園と化したことが最大の悩み。 |
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家事のレベルは高い。霊を見る、話す力があるが、それ以上の事は出来ない。運動神経、反射神経は化け物並み。大体の傷は一晩寝れば回復出来る。何故か痛みにかなり鈍感。(骨が折れようが平然としている) |
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俺、一応男ですよ・・・・。 |
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