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ー・くじり |
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女 |
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500 |
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蛞蝓の怪異/呪術師 |
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齢百を超えて怪異化した蛞蝓の経立。汚泥に棲む生物に通じ自在に操り、地に干渉し現象を動かす力を具える事から呪術師として振舞う。想念の強さは半端無く、厭魅の呪術の威力も高い。 |
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金 |
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青 |
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白 |
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普通 |
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自分の名前 |
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〜様 |
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礼儀正しく |
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使う |
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防御 □□□■□ 攻撃 / 理性 □□□■□ 感情
狡猾 □□□■□ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □□□□■ 恋愛 / 現実 □□□□■ 神秘 |
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何を考えているのかサッパリ判らない得体の知れない女性と言うのが対話の感想。別嬪さんなので声を掛けて失敗したと思わせる。地の蟲に通じる呪術師でもある。酒の香りだけで酔い、酒を飲むと直ぐに寝てしまう。一見して何事に対しても取り乱す様子は無く、冴那さんを探して驚かす事を目的として世を彷徨っているが、疋姫さんが当に宿敵状態で、出会うと思い切り取り乱して逃走する。裸足であれば床や壁を気にせず立つ事が出来るが、それをして歩くとその場に光沢のある足跡を残してしまう。性格は根暗で陰険で驚かせる事を至上の悦びとする変人。しかし惚れっぽく、優しくしてくれた人に当に『べったり』になるので注意が必要、らしい。 |
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雌雄同体。様々な年齢に化ける。大地に関わる術を行使する。他厭魅等の呪殺。地蟲達を操る。火に強耐性あり。コンクリートでも食らう悪食。人化時の逃げ足は意外に早い。 |
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―ゴキゲンよう。 |
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