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あまや・ささめ |
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男 |
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280 |
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治癒術師 |
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陰陽師天宮一族に属し、天宮を影で支えてきた天冶一族当主。薬師(やくし)とも呼ばれ、能力は浄化、治癒に特化しており、あらゆる病や傷を治すと言われている。優れた浄化能力を持つ「真眼」の持ち主。 |
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黒 |
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黒 |
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一般的日本人肌 |
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小柄 |
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俺 |
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あんた |
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豪快に |
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使わない |
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防御 □□□□■ 攻撃 / 理性 □□□■□ 感情
狡猾 ■□□□□ 純真 / 協調 □□□□■ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛 / 現実 □□□□■ 神秘 |
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濡烏の髪に漆黒の瞳。見た目は十四歳位の美貌の少年。言動は傍若無人。年相応の無邪気な顔を見せることもあれば、大人のような表情を見せることもある。面倒臭がり屋で口も悪く容赦はないが、見込んだ相手には面倒見が良い。母は陰陽師天宮一族の出、父は陰陽師久我一族の祖、九鬼真依の落とし子。鬼の肉を喰わされて再生力の高い身とされ、その浄化と一族の仇を討つ為同族の血を口にし、不老不死に近い身となった。間宮一族と共に天宮家の懐刀であったが、長く疎遠となっていた。薬草学や漢方、鍼に通じ、自らに課せられた特異な体質と生命力、気を引き換えに自分もしくは他者へ影響を与える。扱い次第では毒にも薬にもなる稀有な存在とされる。 |
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「真眼」による見立てを行うことにより症状や相手の正体等を見極めることが出来る。体内で薬物を生成させ与える事や、相手の気の力に介入し、治癒・生命力を高め回復を促す反面、毒を与える事や生体機能に支障を施す事も可能。優れた浄化能力により治癒や鍼を用いての浄化・結界を張る事を得意としているが、他は不得手。 |
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いつか奴(真依)との決着をつけてやる |
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